レーベル:英 DECCA
レコード番号:SXL – 6851
オリジナリティ:スモール・ラベル、 1stラベル
曲目:
- ショーソン:詩曲
- サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ、ハヴァネラ
- ラヴェル:ツィガーヌ
演奏:
- ヴァイオリン:チョン・キョンファ
- 指揮:シャルル・デュトワ
- 管弦楽:ロイヤル・フィル
レーベル:英 DECCA
レコード番号:SXL – 6851
オリジナリティ:スモール・ラベル、 1stラベル
曲目:
演奏:
バロック音楽が親しまれ、愛好されるようになったのは1960年代末から70年代中頃に録音されたステレオ盤の評判が良かったのがきっかけになりました。中でもミュンヒンガーが録音した《ヴィヴァルディの四季》は、ブームの火付け役になったレコードです。英DECCA盤のジャケットデザインは日本盤でもお馴染みでしたし、CD時代になっても使われることが多いので米LONDON盤のデザインは印象が薄いでしょうか。
同じオリジナル盤でも英盤と米盤は手にした時の印象が違う。でも、レコード盤はどちらも英国プレスです。
シューリヒトのステレオ録音は少なく各国から同じ録音の内容のレコードが発売されています。フランス・パテ盤が中でも安心して楽しめます。両盤共に、2012年2月24日現在販売中。リストのレコード番号がオーダーサイトのリンクです。
■バロック
このレコードはSOLDOUTしました。
【交響曲】通販サイト http://amadeusclassics.otemo-yan.net/e254144.html
曲目
演奏
クラシック音楽って同じ曲が、どうしてこんなにたくさんの演奏があるの?
カラヤンは知っているけれど、ベルリン・フィルの他にウィーン・フィルもあるし、ウィーン交響楽団って、どう違うの?リヒテルにツィマーマンってピアニストは違うし、あ、ワイセンベルクって違うレコード会社からも出ているんだね?
初めての曲、まだ聴いたことの無い演奏のレコードを買うのは勇気のいることで背中を押されるにしても、押され方次第です。
最初にクラシックのLPレコードを買ったのは小学校4年生の時だったけれども、テレビで聴いての感動からでした。フレーズが印象的で、しかし曲目も作曲家も分からない。テレビ番組で使用されていた部分だけをひたすら頭の中でリピートしては陶酔していました。
その時のわたしに、それがクラシック曲だったか番組で作られた曲かの区分けもつかなかった。ひょんな事で曲目を知った、わたしは早速レコードショップへ行った。
しかし、まぁ。同じ曲目で違う演奏家のレコードがたくさんあることよ。
昨日の熊本城マラソンも記念すべき第一回が済みましたが、選手にはつらい天気ではなかったでしょうか。
雨、雪が降ったわけではありませんが、低温注意報が出ていたほどで気温はとても低いものでした。
太陽の当たる面では寒さを感じないものの、物陰ではぐんと身震いするほど。
インフルエンザも流行っているので注意。
わたしはとうとうダウンしました。土曜日に風邪気味かなと思った時に、温かくしておけば良かったのですが油断して日曜日に発熱。現在病気と闘いながら更新しています。
独DEUTSCHE GRAMMOPHON SLPM 139 120 Peinemann(vn), Maag DVOŘÁK: Violin Concerto, RAVEL: Tzigane
レーベル:英EMI
レコード番号:ASD 2751
オリジナリティ:モノクロ切手ラベル、1stラベル
曲目:
☆通販レコード☆ SOLDOUTしました http://amadeusclassics.otemo-yan.net/e579707.html
【交響曲】
曲目:
演奏:
レーベル:米RCA
レコード番号:LSC-1992
オリジナリティ:シェード・ドッグ・ラベル、1stラベル
曲目:
レーベル:英EMI
レコード番号:ASD-2470
オリジナリティ:セミ・サークル・ラベル、1stラベル
曲目: