Little Concert

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街角カフェを開こうかというお店のすてきな音楽の演出に – 華麗な優秀録音★ドラティ パリ1917〜1938 試聴とダウンロードが出来ます

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サティのパラードは、見世物小屋やサーカス、劇場での幕間の音楽で同じ旋律が何百回と繰り返されます。フランセの「ピアノと管弦楽のためのコンチェルティーノ」、ミヨーの「屋根の上の牛」、オーリックの「序曲」と現代のクラシックの主流からは馴染みの薄い作品4曲。でも、パッヘルベルのカノンが大好きな日本人には受け入れやすいはず。街中でカフェーを開こうかというお店のすてきな音楽の演出になるでしょう。

「コレクターだけの楽しみにしておくのはもったいない。クラシック音楽の余り知られていない珍しい曲を録音したレコードといった認識に押し込めないで、リスニング・ミュージックとして広くこのご馳走を味わって欲しい。有名曲を多少違う程度の解釈だけで演奏、録音するのではなく黄金期のドラティ指揮ロンドン交響楽団が、最高の録音で音楽の魔法でご馳走してくれる。それはミネアポリスに引けをとらない。」

マイケル・リッチモンドが“新鮮な息吹を聴く”と賞賛している。レコーディンスはマーキュリーとフィリップスの共同で行われ、ハロルド・ローレンスがプロデュース。1965年録音。

【管弦楽曲】

  • レーベル:米MERCURY
  • レコード番号:SR 90435
  • ラベル:ベンダー・ラベル、溝有り

曲目:パリ 1917〜1398

  1. ミヨー:屋根の上の牛、
  2. フランセ:ピアノと管弦楽の為のコンチェルティーノ、
  3. オーリック:序曲、
  4. サティ:パラード

演奏:

クロード・フランセ(p)、

アンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団

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作成者: amadeusrecord

ローカルのケーブル放送局で音楽番組編成と、番組作成を担当。必要とあれば音響の確認に工事スタッフと一緒に店舗まわりもしました。その際、地域の音楽愛好家と交流。老舗レコードショップから通販サイトを手伝ってほしいと参加したのが WordPress サイト作りの足がかりとなりました。

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